FIGHT FOR RIGHTS Vol.90
「Mestizo Fiesta Party」




MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、NATHEN MAXWELL (FLOGGING MOLLY)、BRAHMAN、OBRINT PAS、KING PRAWN (ASIAN DUB FOUNDATION)、DJ SCRATCHY (THE CLASH)、ESNE BELTZA、CHE SUDAKA、VERY BE CAREFUL等の全世界で活躍するアーティストの出演で話題の『FIGHT FOR RIGHTS』。前回名古屋で行われた『FIGHT FOR RIGHTS』にMANU CHAOが出演し、入場規制がおきる程の盛り上がりを見せた事も記憶に新しいのでは?90年代から日本にCUMBIA、MESTIZO、ROCK LATINOミュージックを紹介し続けているJAPONICUSが始めた、本邦初のREBEL MUSICイベントである。そんな『FIGHT FOR RIGHTS』にバスクからアルゼンチン人が仕切るサイケデリック・ガレージ・ロックバンドCAPSULAが登場!さらに日本の音楽シーンを代表するアーティスト、CARIBBEAN DANDY、THE TOKYO LOCALS、STOMPIN`RIFFRAFFS、RIP VAN WINKLE等も参戦。日本で本物のREBEL MUSICが聴けちゃいます!

2020.6.10(wed) 下北沢 @ LIVE HAUS
Open/DJs Start: 18:00 / Start: 19:00 / Tickets:¥2,800 / ¥3,300 (+1D)
Motion/discos Papkin/Japonicu/前売りチケット取り置きはこちらまで → info@japonicus.com 
Info: Live Haus / http://livehaus.jp/

featuring...

CAPSULA (アルゼンチン/バスク)
THE TOKYO LOCALS
STOMPIN`RIFFRAFFS
RIP VAN WINKLE
CARIBBEAN DANDY SELECTA

DJs:
藤井悟 (Clandestino)
TETZ MATSUOKA (Club Ska)
KAZ SUDO (Zoot Sunrise Sounds)
AMEMIYA KSK (discos Papkin)
TXAKO (Japonicus)
TAGOOD (Rebel Fiesta Party)
YONESUKE SYSTEM (Pachamama)

Visuals: MATCHA (Rebel Fiesta Party)

FIGHT FOR RIGHTS ホームページ
http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan

JAPONICUS ホームページ
http://www.japonicus.com
http://www.facebook.com/japonicus.tokyo

CARIBBEAN DANDY http://www.facebook.com/caribbeandandy
80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。ワールドミュージックを中心としたラテン近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-BALKAN-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK...)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。FUJI ROCK FESTIVAL、RADICAL MUSIC NETWORK、朝霧ジャム、ROTOTOM SUNSPLASH FESTIVAL (スペイン)、STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)、CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)、URBAN NOMAD FREAKOUT FESTIVAL (台湾)、ACTUAL FESTIVAL (スペイン)等の国内外のフェスから大小さまざまなクラブ、ライブハウス、バーなどで活動している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、THE BEAT、FLOGGING MOLLY、ANGELO MOORE、GAZ MAYALL等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY、STAR TIME等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。2015年にヨーロッパでメジャーデビューが決まり、現在「PRODUCCIONS SUBMARINES」所属。

CAPSULA http://www.capsulacapsula.com/
1990年代、南米の60'sサイケデリックロック、ガレージに影響を受けてアルゼンチンでバンドを結成したCAPSULA(カプスラ)。1998年にヨーロッパツアーを行い、2001年にバスクのビルバオに移住。現在ビルバオを拠点に世界で活動を続けている。2007年に4thアルバム「Songs & Circuits」を発表。このアルバムのプロモーションツアーで北米、南米、ヨーロッパ、UKを巡り、大ブレイク。メディアからもVelvet Underground、初期のThe Rolling Stones、The Stoogesを彷彿とさせると高評価を獲得した。2008年に「Rising Mountains」を発表。ラジオチャートのトップにランクインする。2009年にはSXSWに出演し、Rolling Stone Magazine誌でフェスのベストライブアクトに選出される。その後3枚のアルバムをリリースしたのち2013年に「Solar Secrets」を発表。このアルバムはデヴィッドボウイ、THIN LIZZY、T-REXのプロデュースやポールマッカートニーのアレンジを手掛けたTony Viscontiを起用。この作品の成功でCAPSULAの名が世界に広がる事になった。波に乗った彼らは2015年にイギーポップの前座やPEARL JAMのアルゼンチン公演の前座を務める。現在も半年間で約100公演のライブを行い、第一線で音楽活動を続けている。2019には最新アルバム「BESTIARIUM」をリリース。このアルバムのワールドツアーでついに初来日公演が決定した!Tony Viscontiは彼らの事を「成功する運命にある真剣な本物のロックトリオ」と評しているが、まさにこの言葉の通りリアルなロックを追求し続けているCAPSULA。愚直なまでにストレートに初期衝動を表現し続ける彼らの、アドレナリン全開のLIVEを目に焼き付けろ!

THE TOKYO LOCALS 狼煙隊 Annex https://www.tokyo-locals.com/
1980年代より日本のMODSシーンにおいて欠かす事の出来ない存在として認知され、今尚その強烈な声とパフォーマンスはとどまる事なく進化し続けており四半世紀以上経った現在においてカリスマ的人気を博す。全国に多くのフォロワーが存在し、まさに日本の宝とも言うべき二人のヴォーカリスト_ 82フソロでの共演です。 昨年惜しまれつつ20年の活動に幕を降ろしたFacing Factsの主宰者、佐藤志朗がそのイカした選曲で花を添えます。ブラックミュージックの魂を完全に引き継ぎ、そのグルーヴを知り尽くした男達のクールでホットな夜です。ぜひ体現しに来てください!

STOMPIN`RIFFRAFFS http://sound.jp/stompin
Daddy-O-Nov 氏主催の Radio Underground より登場、既に日本各地 ~ U.S. ~ U.K. / Ireland ~ France でのツアーも盛況で話題の男性 1 名 + 女性 3 名 (A Man And Three Chicks!) の熱狂の渦に巻き込む Vintage 60's スタイルバンド。

RIP VAN WINKLE http://r-v-w.tumblr.com
2011年結成のROCK、PUNKバンドRIP VAN WINKLE(リップヴァンウィンクル)。ギター、ヴォーカルのTakuとドラムのMorishita Satoshiによるデュオ。2016年に1stアルバム「Time is Flying」をリリース。2018年 1st EP「HOUR GLASS」を発表した。過去には日本、デンマーク、ドイツ、フィンランド、イギリスをツアーした経験がある。


企画・制作・招聘:Japonicus
協力: Caribbean Dandy/Radical Music Network/Live Haus/Rebel Fiesta Party/
Clandestino/Pachamama/discos Papkin/


↑TOP


Copyright 2012 Japonicus TM All right reserved.