FIGHT FOR RIGHTS Vol.86
「Mestizo Fiesta Party」




MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、NATHEN MAXWELL (Flogging Molly)、BRAHMAN、OBRINT PAS、KING PRAWN (Asian Dub Foundation)、ESNE BELTZA、CHE SUDAKA、VERY BE CAREFUL等の全世界で活躍するアーティストの出演で話題の『FIGHT FOR RIGHTS』。前回名古屋で行われた『FIGHT FOR RIGHTS』にMANU CHAOが出演し、入場規制がおきる程の盛り上がりを見せた事も記憶に新しいのでは?90年代から日本にCUMBIA、MESTIZO、ROCK LATINOミュージックを紹介し続けているJAPONICUSが始めた、本邦初のREBEL MUSICイベントである。そんな『FIGHT FOR RIGHTS』にハンガリーのSpeedFolkPunkバンドBOHEMIAN BETYARSが登場!さらに日本の音楽シーンを代表するアーティスト、CARIBBEAN DANDY、アフリカンボレロ、BAILA NENA等も参戦。日本で本物のREBEL MUSICが聴けちゃいます!

2019年10月2日(wed) 新宿 @ CAFE LAVANDERIA
Open/DJs Start: 19:00 / Tickets:\ 1,500以上 (+1D)
メールにてチケット予約お取り置きはこちらまで → info@japonicus.com 
Info: Cafe Lavanderia 03-3341-4845 / http://cafelavanderia.blogspot.jp/

featuring...

BOHEMIAN BETYARS acoustic (from ハンガリー)
アフリカンボレロ 
BAILA NENA
CARIBBEAN DANDY

Resident DJs:

藤井 悟 aka SATOL.F (Clandestino)
TETZ MATSUOKA (Club Ska)
KAZ SUDO (Zoot Sunrise Sounds)
AMEMIYA KSK (discos Papkin)
TXAKO (Japonicus)
TAGOOD (Monte Bailanta)
YONESUKE SYSTEM (Rudies Night)
MATXA (Rebel Fiesta Party)

Food & Drinks: CAFE☆LAVANDERIA

FIGHT FOR RIGHTS ホームページ
http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan

JAPONICUS ホームページ
http://www.japonicus.com
http://www.facebook.com/japonicus.tokyo

BOHEMIAN BETYARS http://bohemianbetyars.hu/
Bohemian (ボヘミアン)自由奔放に生きる陽気な人々。社会的規範に背を向けた人々。明るく、気楽な楽観主義をモットーに生きている人々。Betyars (ベチャーズ)18〜19世紀のハンガリーに存在したハイウェイマン(追いはぎ)集団。後に彼らは社会正義のために戦って民俗的英雄となった。現在では、自分の好きなことをやる若者という意味。2009年にハンガリーで結成されたバンド、Bohemian Betyars(ボヘミアン・ベチャーズ)は、ハンガリー人特有の泣いて笑う喜びを世界に広めることを目的としている。自らスピードフォークフリークパンクと名乗っている通り、パンク、スカ、サイケデリックなどをハンガリー、バルカン、ジプシー的要素とブレンドしているエキサイティングなミクスチャー音楽。彼らはとてもエネルギッシュで、ここ数年でバルト海から大西洋までの観客を何度も躍らせるまでになった。路上でも、ライブハウスでも、音楽フェスでもBohemian Betyarsのキャッチーな曲は、聞き手を平凡な日常から連れ出し、喜びに満ちた深い水の中に放り込む。初めから計画されていた通り…

CARIBBEAN DANDY http://www.facebook.com/caribbeandandy
80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。ワールドミュージックを中心としたラテン近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-BALKAN-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK...)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。FUJI ROCK FESTIVAL、RADICAL MUSIC NETWORK、朝霧ジャム、ROTOTOM SUNSPLASH FESTIVAL (スペイン)、STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)、CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)、URBAN NOMAD FREAKOUT FESTIVAL (台湾)、ACTUAL FESTIVAL (スペイン)等の国内外のフェスから大小さまざまなクラブ、ライブハウス、バーなどで活動している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、THE BEAT、FLOGGING MOLLY、ANGELO MOORE、GAZ MAYALL等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY、STAR TIME等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。2015年にヨーロッパでメジャーデビューが決まり、現在「PRODUCCIONS SUBMARINES」所属。

アフリカンボレロ  http://africanbolero.com/
横浜のSKAバンド【AFRO DIAMONDS】トロンボーン:時田"ボレロ"時蔵率いるガットギター&ボーカル、ベース、ピアノのトリオユニット。【AFRO DIAMONDS】活動休止後、2014年7月、以前より"勝手にしやがれ"TP:KAZZ率いるブラスロックバンド【THE BLUE DONUTS】や、同じく勝手にしやがれTrb:福島忍率いるダブユニット【麻布の女】メンバーとしてともに活動していたベース:MA-CHAN、ピアノ:斎藤淳一郎とトリオでのユニット"アフリカンボレロ"を結成。ドラムレスを感じさせないベース:MA-CHANとのグルーヴ、激しくかつ淡々と語る斎藤淳一郎のピアノ、めんたいロックやハードコアパンクシーンなどを背景に育った時田"ボレロ"時蔵のかき鳴らすガットギターに甘い歌声を聴かせる。Gt,Vo:時田"ボレロ"時蔵(THE BLUE DONUTS/AFRO DIAMNDS/麻生の女)、Bass:MA-CHAN(THE BLUE DONUTS/AFRO DIAMNDS/麻生の女)、Piano:斎藤淳一郎(THE BLUE DONUTS/勝手にしやがれ/麻生の女)。


企画・制作・招聘:Japonicus
協力: Caribbean Dandy/Cafe Lavanderia/Radical Music Network/Clandestino/Pachamama/
Rebel Fiesta Party/Zoot Sunrise Sounds/discos Papkin/Rocket Music/

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