FIGHT FOR RIGHTS Vol.85
「Mestizo Fiesta Party」




MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、NATHEN MAXWELL (FLOGGING MOLLY)、BRAHMAN、OBRINT PAS、KING PRAWN (ASIAN DUB FOUNDATION)、DJ SCRATCHY (THE CLASH)、ESNE BELTZA、CHE SUDAKA、VERY BE CAREFUL等の全世界で活躍するアーティストの出演で話題の『FIGHT FOR RIGHTS』。前回名古屋で行われた『FIGHT FOR RIGHTS』にMANU CHAOが出演し、入場規制がおきる程の盛り上がりを見せた事も記憶に新しいのでは?90年代から日本にCUMBIA、MESTIZO、ROCK LATINOミュージックを紹介し続けているJAPONICUSが始めた、本邦初のREBEL MUSICイベントである。そんな『FIGHT FOR RIGHTS』に韓国のZANDARI FESTA出演が決まっているバスクのNOGENが登場!さらに日本のレベルミュージックとメスティーソシーンを代表するアーティスト、CARIBBEAN DANDY、UHNELLYS、THE RODEOS、LOS TEQUILA COKES、killbored life、DECO D`ECO等も参戦。日本で本物のレベルミュージックが聴けちゃいます!

2019.9.23(mon) SHIBUYA @ 7th FLOOR
Open/Start: 17:00 / Till Midnight (終電まで) / Tickets: ¥ 3,000 / ¥ 3,500 (+1D)
メールにて前売りチケット予約お取り置きはこちらまで → info@japonicus.com 
Info: 7th Floor 03-3462-4466 / http://7th-floor.net/

featuring...

NOGEN (バスク)
CARIBBEAN DANDY
UHNELLYS
THE RODEOS
DECO D`ECO
LOS TEQUILA COKES
killbored life

Resident DJs: 藤井 悟 aka SATOL.F (Caribbean Dandy)
TETZ MATSUOKA (Club Ska)
KAZ SUDO (Zoot Sunrise Sounds)
AMEMIYA KSK (discos Papkin)
TXAKO (Japonicus)
TAGOOD (Monte Bailanta)
YONESUKE SYSTEM (Pachamama)
MATXA (Los Tequila Cokes)

Visuals: MATCHA (Rebel Fiesta Party)

FIGHT FOR RIGHTS ホームページ
http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan

JAPONICUS ホームページ
http://www.japonicus.com
http://www.facebook.com/japonicus.tokyo

CARIBBEAN DANDY https://www.facebook.com/caribbeandandy
藤井悟 D.J.1985年頃からD.J.をはじめる。ロンドンナイト(椿ハウス)で遊びでD.J.を経験した後、西麻布P.PICASSO、青山MIX、西麻布328等、数多くのクラブやイベントでプレイ、2000年D.J.の松岡 徹(CLUB SKA)、須藤 一裕(ZOOT SUNRISE SOUNDS)達とCARIBBEAN DANDYを結成、現在に至る。現在、P.PICASSOを始め、80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。レゲエを中心としたカリブ海近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK...)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。2005年からイタリア・スペイン・バスク・フランス・アメリカ等を定期的にツアーをしており、イタリアではBANDA BASSOTTI主催のSTREET BEAT FESTIVALに出演しTHE SLACKERS、RUDE Hi-Fi、BOMBSHELL ROCKSと共にツアーを決行。ローマ公演にて一万人のオーディエンスの前でプレイを果たしました。2008年のアメリカツアーではVERY BE CAREFULと共にツアーを決行。L.A.で最も有名なクラブLA CITAやSAINT ROCKE等でプレイ。2009年には、RADICAL MUSIC NETWORKのメンバーとしてフジ・ロック・フェスティバル公演を 果たし新鮮な驚きと興奮で、クリスタル・パレスは一時入場制限が出たほどの盛り上がりを見せた。2010年のFUJI ROCK FESTIVALではCARIBBEAN DANDYを代表して藤井悟とTXAKOがブリテッシュ・ブルースの父と言われているJOHN MAYALLの息子で、GAZ MAYALL (THE TROJANS)の弟のJASON MAYALL aka CUMBIA KIDと「CUMBIAS、CUMBIAS、CUMBIAS」というチームを組んで出演している他、MANU CHAOの日本公演サポートDJに抜擢されている。2011年にはCARIBBEAN DANDYとEKDと共にRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURスペイン・フランス・バスクツアーを決行。スペインではACTUAL FESTIVALにて一万五千人のオーディエンスの前でプレイした事も記憶に新しい。去年のフジロックフェスティバルではFIGHT FOR RIGHTSを代表してMANU CHAO、DON LETS、OBRINT PAS、AMADOU & MARIAM等と共に出演を果たし。2012年にはCARIBBEAN DANDYとTEX & SUN FLOWER SEEDと共に5度目となる海外ツアーRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURを決行。最終日にはCARIBBEAN DANDY SELECTAは世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH 2012のSKA CLUB STAGEのヘッドライナを務めました。さらに去年の12月には2度目となるアメリカツアーRADICAL MUSIC NETWORK US TOUR 2012を決行。また国内ではROCK ON THE ROCKとFUJI ROCK FESTIVAL 2008年・2009年・2010年・2011・2012年に5年連続出演している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、STEPPA、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。

NOGEN http://www.nogenband.com/
今、バスクのヒットチャートを賑わせているバンド、NOGEN(ノゲン)。このバンドは元々バスク人ウクレレ奏者のマルケル イリゴラスがデンマークに留学した際に産声を上げた。マルケルは故郷を想う気持ちを丸裸にして作曲活動に励んだという。その時に出来上がった曲をバスクのサンセバスチャンに持ち帰り、2016年にバンドを結成。2017年に発表したシングル「Nora」がバスクで爆発的ヒットを飛ばし、一気に国民的バンドとして認知されるように。2018年に待望のファーストアルバム「Liv til doden」をリリース。Rebel Musicを軸にFolk、Pop、Indie Rockを散りばめた音楽性は高い評価を獲得。ワーナーミュージックからメジャーデビューを果たす。バスク語、英語、スペイン語で歌われた歌詞は全世界に向けて発信されており、スペイン、キューバと活動の幅を広げ、今年日本と韓国をツアーする事が決定している。NOGENの最大の強みは、ノスタルジックなメロディは勿論。女性リードヴォーカルの表現力の高さもさることながら、バンド全員がメインヴォーカルを張れるほどの歌唱力を持っているところである。今回満を持して初来日するNOGEN。バスク音楽シーンの超新星が、ここ日本でもオーディエンスを大いに沸かせる!!

UHNELLYS http://www.uhnellys.com/
kimのバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたmidiのグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築する男女2人組ユニットUHNELLYS。2012年、自主レーベル〈I’mOK〉を設立し、DIYで活動中。アジア、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、オーストラリアなどの海外ツアーも敢行。2017年、ニューヨークで開催された野外フェスでヘッドライナーを務める。唯一無二のスタイルとライブパフォーマンスで、海外からの評価が急上昇中のUHNELLYS。その企みはまだまだ続く。

THE RODEOS http://the-rodeos.web5.jp/
ワールドミュージック ミーツ パンクロック!バンドのルーツであるPUNKを軸に、LATIN、MESTIZO、PATCHANKA、IRISH、COUNTRY、SKA/REGGAE、RUSSIAN FOLK、BALKAN等、様々なワールドミュージックを飲み込んだメロディとリズム、路上ライブとツアーで叩き上げられたメンバー各々のエンタテインメント性と確かな演奏力が、ヒトという生物を遺伝子レベルで刺激し、踊らせる。 半径5メートルの日常から、遠いようで近いポリティカルな内容まで行き来する、独特な日本語詞が織り成す、極上のコンバットフォークサウンド。
LOS TEQUILA COKES http://www.facebook.com/lostequilacokes/
ペルーのサイケデリック・クンビア=チーチャにインスパイアされた国産バンド、ウワサのロス・テキーラ・コークス! 夜な夜な東京を中心に各地の遊び場に現れ、激しくやり散らかしてるメンバーそれぞれ。目下、話題沸騰中。マヌもフレーズをカヴァーしたコロンビアのバンド、Afro Sound (アフロサウンド) のTiro Al Blanco (ティロアルブランコ)、Los Mirlos (ロス・ミルロス) のLa Danza De Los Mirlosなど、王道はしっかり抑えつつパンクやハードコアなどの影響を感じさせるサウンドが個性的。初期のビースティ・ボーイズのあのノリをチーチャでやりたいのか!? そんな単純じゃないよね??いや、もっと単純なのか!? 色んな意味で一度耳にしたらきっと忘れられない、ロステコス。目指すその先はどこ??皆も気になったでしょ!?と、言う訳でバッチリ爪痕残します!!

killbored life http://killboredlife.wixsite.com/killboredlife  
2009年都内某所にて結成!ワールドミュージックミーツパンク!?ヒップホップ!?なんでもござれのパーティーバンド「パンクキッズからパーティーピープルまで!!」をモットーに全国各地で活動中!viva la musica!!

DECO D`ECO http://black.ap.teacup.com/sound777/ 
Band-Unitコンセプト:Parisに恋をした個性派リアル・フレンチ・ドール・ポップスシンガー"miel"と、国内外/新旧、主にRock`n'Roll系アーティストT.SAXサポートミュージシャンとしてRecording〜LIVE Tour等で活動してきたSAX&Vo:"King-SPider"がコラボユニットを結成し、新たに自己のバンドユニットとして活動を開始。メンバーの年齢差も幅広く、ジャンル的にも多様に対応できる、おもちゃ箱のようなパフォーマンス本格派バンドユニットを目指す。60's、70's UKのやGo! Go! からSKA、R&Rから昭和歌謡まで…オシャレな香りいっぱいにファッショナブルなアイテムでカッコ良さを追求する。60's、70's/Go!!Go!!/Mods/Ska/ Reggae/ R&B〜J-POP/Rockn`n`Roll/昭和歌謡その他…多様多彩な彩りをミクスチャーしてお届けする本格派音楽集団。


企画・制作・招聘:Japonicus
協力:Mauka Musikagintza/Caribbean Dandy/Radical Music Network/7th Floor/
Clandestino/Pachamama/Rebel Fiesta Party/Zoot Sunrise Sounds/discos Papkin/

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