FIGHT FOR RIGHTS
「Special End of Year Party」




MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、NATHEN MAXWELL (FLOGGING MOLLY)、ESNE BELTZA、VERY BE CAREFUL、BRAHMAN、TURTLE ISLAND等の全世界で活躍するアーティストの出演で話題の『FIGHT FOR RIGHTS』。前回名古屋で行われた『FIGHT FOR RIGHTS』にMANU CHAOが出演し、入場規制がおきる程の盛り上がりを見せた事も記憶に新しいのでは?90年代から日本にMESTIZO (混血)、CUMBIA、ROCK LATINOミュージックを紹介し続けているJAPONICUSが始めた、本邦初のREBEL MUSICイベントである。今回の『FIGHT FOR RIGHTS SP 忘年会』に、フランスからSHIMAI、LUI BLUESFACEとCARIBBEAN DANDYが再登場! 日本で誰よりも早くクンビアとメスティソ・ミュージックをクラブで紹介したレーベル・ミュージックを代表するCARIBBEAN DANDYの中心メンバーの他に東京のメスティソ (混血)シーンを代表するDJたち、MILK、TAGOOD、YONESUKE SYSTEM、MATXA等の唯一無二とも言える個性的なパフォーマンスも見逃せません!白馬で本物のMESTIZO、CUMBIA、BALKAN、WORLD MUSIC、ROCK LATINOが聴けちゃいます!

2018.12.26(wed) Shinjuku @ Cafe Lavanderia
Open/Start: 18:30〜Till 23:30 / Tickets:入場無料 (投げ銭スタイル)
Info: Cafe★Lavanderia 03-3341-4845 / http://cafelavanderia.blogspot.jp/

featuring...
THE DOLOMITES
LUI & VOODOOMEN
SHIMAI (フランス)
CARIBBEAN DANDY SELECTA

DJs:
藤井悟 (Caribbean Dandy)
TETZ MATSUOKA (Club Ska)
KAZ SUDO (Afro Boogaloo Ska Academy)
AMEMIYA KSK (discos Papkin)
TXAKO (Japonicus)
MILK (Cine Bossa)
CYRIL ROY
TAGOOD (Monte Bailanta)
YONESUKE SYSTEM (Rudies Night)
MATXA (Rebel Fiesta Party)

FIGHT FOR RIGHTS ホームページ
http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan

JAPONICUS ホームページ
http://www.japonicus.com
http://www.facebook.com/japonicus.tokyo


FIGHT FOR RIGHTS http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan
JAPONICUSが企画を行っている「戦争反対!ファシズム反対!差別反対!」というメッセージを込めた音楽イベントです。FIGHT FOR RIGHTSは世界のREBEL MUSIC、ROCK LATINOシーンにいち早く着目し、日本で初めて非英語圏の本物のREBEL MUSIC、ROCK LATINO、CUMBIA、MESTIZO、PATCHANKAを紹介。MESTIZO (混血)音楽のシーンを開拓してきました。そんなFIGHT FOR RIGHTSで活躍するDJsが2011年のフジロックフェスティバルではMANU CHAO、DON LETS、OBRINT PAS、AMADOU & MARIAM等と共にFIGHT FOR RIGHTSが出演しました。2010年はFIGHT FOR RIGHTS名古屋公演にMANU CHAOが参加するなど、世界に誇れる日本のREBEL MUSICイベントとして広がりを見せており、また海外と地方で開催されたイベントを含めると100公演以上行われ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、VERY BE CAREFUL、BANDA BASSOTTI、BUNNY GANG feat NATHEN MAXWELL (from フロギング・モリー)、RUDE Hi-Fi、MATE POWER、KING PRAWN (from エイジアン・ダブ・ファウンデイション)、CHE SUDAKA、OBRINT PAS、ESNE BELTZA、DJ SCRATCHY、FIDEL NADAL、ROY ELLIS、CARIBBEAN DANDY、BRAHMAN、こだま和文、EKD、TURTLE ISLAND、浅草ジンタ等、そうそうたるアーティストが参加している。そんな日本を代表するREBEL MUSICイベントならではの、ストリートに根ざしたプレイは必見です!

CARIBBEAN DANDY http://www.facebook.com/caribbeandandy
80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。ワールドミュージックを中心としたラテン近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK...)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。FUJI ROCK FESTIVAL、RADICAL MUSIC NETWORK、ROTOTOM SUNSPLASH (スペイン)、ESPERANZAH WORLD MUSIC (スペイン)、VIVE LATINO (メキシコ)、朝霧ジャム、ARIANO FOLK FESTIVAL (イタリア)、STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)、CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)、URBAN NOMAD OPENING FREAKOUT FESTIVAL (台湾)、DMZ PEACE TRAIN MUSIC FESTIVAL (北朝鮮・韓国)、RAMDON MUSIC FESTIVAL (カタルーニャ)等の国内外のフェスから大小さまざまなクラブ、ライブハウス、バーなどで活動している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、THE BEAT、ANGELO MOORE等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY、STAR TIME等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。2015年にヨーロッパでメジャーデビューが決まり、現在「PRODUCCIONS SUBMARINES」所属。

THE DOLOMITES http://www.dolomitesmusic.com/
"地獄よりアンダーグラウンドのバンド" The Dolomites (泥魔威告)はヨーロッパ、日本、アメリカ、南米など世界各国の様々なスタイルを取り入れたグローバルジプシーバンドです。このバンドは1998年オレゴン州ポートランドにて、イギリス生まれアメリカ育ち、日本とルーマニアのハーフ、Stefan Koji Baianu(ステファン・皓司・バィアヌ)aka Stefanko Selecta(ステファンコ・セレクタ)によって作られました。

SHIMAI http://www.facebook.com/Shimai.Emma.Lana/ 
エマとラナの姉妹ユニット。幼いころからピアノのレッスンを受けていたが、引っ越しを機にコンセルヴァトワ −ルに入学し、クラッシックとジャズの教育を受ける。同時に Macel et son Orchestre、HK et les saltimbanks、Les Hurlements d’Le´o などのロックコンサ−トに通い、毎回最前列でフェンスにかじりついているうちに、聴 き慣れた曲をカヴァ−するようになる。エマがベ―ス、カヴァキ−ニョ、ウクレレ、三線、ラナがサクソフォン、ギタ―、カスカスを担当。フランス語とスペイン語で歌うオルタルナティヴのフレンチロックを主としている が、オリジナルの日本語訳詞でのカヴァ−曲もある。同時にふたりの関心は日本の50年代の歌謡曲からから現在のポップ、ロックまで広がってきている。大胆で個性の強い選曲にも注目したい。2017 年からライブハウスやフェスティヴァルで演奏するようになる。怖いもの知らずで好奇心旺盛なふたりは、ライブが終わると楽器を手に、アーティスト達とジャムセッションをすることも多く、他アーティストのコンサートへの参加のきっかけにもなっている。

LUI BLUESFACE & friends http://bluestone-fire.com/lui/
1980年代後半より東京MODSシーンの代表格バンド、THE HaiRのヴォーカルを弱冠10代にして務め、そのソウルフルな歌声とカリスマ性のある存在感をもってして、本格派R&BバンドとしてのTHE HaiRの一時代を築く。その後、言わずと知れた東京スカパラダイスオーケストラに加入。ヴォーカリストとしてのキャリア、存在を確固たるものに。その後、自身のバンド THE LOCALSを結成、その圧倒的なカリスマ性と存在感、歌唱力で唯一無二のモダンワールドを展開している。

藤井悟 (Caribbean Dandy) http://www.facebook.com/caribbeandandy
80年代中期から日本のレゲエ・ロック・パンク・レベルミュージックDJの草分けとして活動してきた藤井悟 aka SATOL.F。椿ハウス、P.PICASSO、MIXなどのクラブでDJのキャリアをスタートさせ、松岡徹(CLUB SKA)、須藤一裕 (THE ZOOT 16)らと共にCARIBBEAN DANDYを結成。現在結成約20年目を迎える。スペースシャワーTVの司会を務めるなど、東京のアンダーグラウンドシーンのレジェンドDJとして第一線で活躍してきた藤井悟。80年代から90年代はレゲエ・ロックを軸にスカ・パンク・アフロミュージックを織り交ぜるDJスタイルを得意としていたが、2000年前後からラテン・メスティソ・パチャンカ・クンビア・ロックラティーノ・レベルミュージックに興味を持ち始め、セットリストに加えるように。世界中の音楽を縦横無尽に混血させる独自の選曲は、世界でも高い評価を獲得している。国内ではRADICAL MUSIC NETWORKやFIGHT FOR RIGHTS、CLANDESTINO、STAR TIMEのレギュラーDJを務めている他、FUJI ROCK FESTIVAL、朝霧ジャム、EARTH GARDEN、NATURAL HIGH!、DOWN BEAT RULER、GO OUT JAMBOREE、橋の下音楽祭、龍岩祭等のフェスティバルに出演。海外では2005年にイタリアのSTREET BEAT FESTIVALに出演。2009年、2012年にUSツアーを行った他、2011年、2012年、2015年、2016年、2017年、2018年にヨーロッパツアーを決行。ACTUAL FESTIVAL、CLOWNIA FESTIVALや、世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH 2012等に出演している。現在、日本のJAPONICUSとバルセロナのブッキングエージェンシーPRODUCCIONS SUBMARINESに所属。最新の活動では台湾のURBAN NOMAD OPENING FREAKOUT FESTIVAL 2017のヘッドライナーを務めている。過去にはRICO RODRIGUEZ、ROY ELLIS、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、GAZ MAYALL、THE BEAT、THE SLACKERS、NATHEN MAXWELL & THE ORIGINAL BUNNY GANG (from FLOGGING MOLLY)、RUDE Hi-Fi、MIMI MAURA、VERY BE CAREFUL、DJ SCRATCHY (THE CLASH)等、世界トップクラスのアーティストと共演。常に時代を先取りし続けてきた藤井悟にしか成し得ない究極のエンターテイメントをとくとご覧あれ!

TETZ MATSUOKA (Caribbean Dandy/Club Ska) http://clubska.jp/
TETZ MATSUOKAこと松岡徹。80年代半ばTOOL'S BARでDJデビュー、ツバキハウス、P,PICASSOなどを経て青山MIXを中心に活動、スカ(「CLUB SKA」創設メンバー!)〜スカ〜レゲエ〜ロッカーズ・ミュージックはもちろんのこと、クンビア、メスティソ、カリビアン、アフリカン、R'n'B〜ジャイヴ、ジャズ、ジャングルなど世界中のレベルミュージックをプレイし続けてきた「東京クラブレジェンド」!そんな松岡氏、80年代当時、生まれたてホヤホヤのこれら初期ラガマフィン・ヒップホップを「青春をかけて本気で集め」て、まだクラブというものが全然一般的じゃなかった時代に、P,PICASSOやMIXでリアルタイムにプレイしていたのですね〜。スカ、レゲエとヒップホップのクロスオーヴァーがメインストリームでも目立つようになってきた92年ごろの音ではなく「86年〜87年が最もイイ時期」とこだわりの発言にも重みアリ。もちろんここには90年前後のものも入っていますが、すべてに共通する匂いは、70'sのジャマイカンDeeJayや80'sのアーリー・ダンスホール(←これらこそラップ/ヒップホップのルーツ!)の流れを受け継ぐルーディーさ。臭い立つイナタさ!リアルタイムで追ってなければ収集不可能なはずのレアなセレクション、そしてルードな匂いにはこだわりながらも、NYのヒップホップ・コミュニティ発、ジャマイカのスカ・レゲエアーティスト発、ロンドン/ブリストルのUK勢など、広義で「ラガマフィン・ラップ」を捉えているところにも注目。同じく初期ラガマフィン・ラップを愛するMOODMAN氏も「僕の師匠です」と仰ぐTETZ MATSUOKA、このセレクションはこの人にしか絶対できない。

KAZ SUDO (Caribbean Dandy/Zoot Sunrise Sounds) http://www.zoot-ss.net
MESTIZO、CUMBIA、ROCK LATINO、PATCHANKA、BOOGALOO、REGGAE、ルーツミュージックに傾倒しラテン、メスティソ (混血)、ロックラティーノ・シーンの裾野を拡げるレベルミュージック・セレクタズ<Caribbean Dandy>としてレギュラーパーティー「RADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTS、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY」他、海外アーティストの国内外のツアーに参加。TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美氏のソロユニット<THE ZOOT 16>ではDJを務め、また日々更新されるシーンのリリースからセレクトするハイブリッドショップ、ZOOT SUNRISE SOUNDSの代表でもある。音楽の持つ不良性に魅かれる。

AMEMIYA KSK (Caribbean Dandy/discos Papkin) http://discospapkin.com/
山梨県甲府市出身。フェスから大小さまざまなクラブ、ライブハウス、バーなどで活動。これまでにレゲエ専門ではないDJ/クリエイターによるレゲエ・ミックスCDシリーズ「Strictly Rockers」から世界の裏打ちと銘打った「El Ritmo Del Mundo De Atras」をリリース。またコロンビアの名門レーベル「Discos Fuentes」の音源をセレクトしたクンビア・コンピレーション・アルバム「CUMBIAS CUMBIAS CUMBIAS CUMBIAS」の企画・監修・解説の執筆などを行う。2012年よりオンライン・セレクト・CD/レコード・ショップ「discos PAPKIN」をオープン。現在はネットだけでなく出張販売も頻繁に行っている。

TXAKO (Caribbean Dandy/Japonicus) www.facebook.com/djtxako
世界数十カ国の海外アーティストを日本に招聘している音楽団体、JAPONICUSの専属DJとしてデビューしたDJ TXAKO (チャコ)。CARIBBEAN DANDYの藤井悟氏に師事。日本では殆ど知られていなかったPATCHANKA・MESTIZO・CUMBIA・ROCK LATINO・BALKAN・LATIN SKA・REBEL MUSICといった音楽を、CARIBBEAN DANDYと共に日本に広めた立役者であり、特にPATCHANKAに関しては“パチャンカの女王”の愛称で世界トップクラスのDJとして広く知られている。国内では2008年から2018年まで11年連続でフジロックフェスティバルに出演。2014年、2015年にはフジロック内で最もRUDIEなステージであるクリスタルパレスのクロージングアクトを華々しく飾った。他にもRADICAL MUSIC NETWORK、朝霧JAM、NATURAL HIGH!、龍岩祭、ROCK ON THE ROCK、アースガーデン、橋の下音楽祭、GO OUT JAMBOREE等に出演している。海外ではSTEPPING STONE FESTIVAL (韓国)、ARIANO FOLK FESTIVAL (イタリア)、VIVE LATINO (メキシコ)、ACTUAL FESTIVAL (スペイン)、CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)、DMZ PEACE TRAIN MUSIC FESTIVAL (韓国)、ESPERANZAH WORLD MUSIC FESTIVAL (スペイン)、URBAN NOMAD OPENING FREAKOUT (台湾)、MERCAT DE MUSICA VIVA DE VICでは3万人の観客を熱狂の渦に巻き込む迫力のDJを披露。さらに、集客数30万人を超える世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH(スペイン)に2年連続出演するなど、日本人DJ初の快挙を成し遂げている。2015年の最新の活動では、ラテン音楽の本場プエルトリコとメスティソ音楽の本場バルセロナ遠征を行い、大成功を収めた事も記憶に新しい。これまでにMANU CHAOやFERMIN MUGURUZA、RICO RODRIGUEZ、DJ SCRATCHY、ANGELO MOORE、MIMI MAURA、VERY BE CAREFUL等海外アーティストのツアーサポートDJも定期的に行っている彼女。2014年6月にリリースした自身初のMIX CD「Cafe Bohemia 〜Drip on All Gypsies〜」にはDJ TXAKOと親交が深いアーティストの楽曲がドラマチックに紹介されている。

CYRIL ROY www.facebook.com/CYRIL-ROY-272441485115/
フランス生まれ。俳優、ミュージシャン、DJをこなすマルチアーティストCyril Roy (シリル・ロイ)。Rockabilly、Surf、Garage、Australian 60`s等をMIXさせた変幻自在なDJに定評あり。俳優として、カンヌ国際映画祭ではコンペティション部門に出品されたエンターザボイドの主演俳優を務めました。現在は宅自のスタジオ作りに夢中になっています。

MILK (Cine Bossa) http://www.facebook.com/cinebossa/
四半世紀も昔、超ドープな盛岡クラブ底なし沼で活動をスタート。ストリートの匂いがするラテンブレイクビーツを中心に、クンビア、チーチャ、アフロコロンビア、ラテンディスコ、ソウル、ファンク、ヒップホップ、サンバヘギ、テクノブレーガ、シティポップ、和物、民謡、歌謡曲まで、ポコポコした小気味良いリズムと、多幸感溢れるサウダージなメロディで南国のカオスを撒き散らす。cinebossa@盛岡、BATUCADA@秋田を主催。東北を代表する冬フェスAPPIJAZZYSPORTの立ち上げに尽力。2012から東京。幼稚園の同級生であるDJ藤井悟の誘いでClandestino@新宿Cafe´ Lavanderiaに合流。土埃を感じる、独自のいなたいMIXラテンを追求中。

TAGOOD (Monte Bailanta)
ラテンミュージックの深層を探るべく、コロンビア、アルゼンチン、ペルー、メキシコ等、現地のレコード屋、ストリート、はたまた、コレクター宅に、お邪魔してレコード収集。CUMBIA、MESTIZO、ROCK LATINOを中心にセレクト。2010年スペイン、バスク、2012年ロサンゼルス、2015年プエルトリコ等海外でプレイ。「FIGHT FOR RIGHTS」「REBEL FIESTA PARTY」「PACHAMAMA」のレギュラーイベントの他にもRADICAL MUSIC NETWORK、朝霧 JAM、アースガーデン等に出演している。JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイスト、VERY BE CAREFUL、MATE POWER、ESNE BELTZA、CARIBBEAN DANDY、BAD SOUND SYSTEM、CUMBIA KID、ROLANDO BRUNO Y SU ORQUESTA MIDI、THE DOLOMITES、DJ TXAKO、SKAFF-LINKS、EKD等の国内外のツアーでDJを行っている。

MATXA (Rebel Fiesta Party) http://www.facebook.com/rebelfiestaparty
JAPONICUSのイベントで音楽活動をやり始め、同世代の友達とREBEL FIESTA PARTYを結成。CUMBIA,ROCK LATINO等を軸に 選曲をおこない、都内を中心にプレイしている。JAPONICUSとCARIBBEAN DANDYのイベントをサポートし、MATE POWER、VERY BE CAREFUL、ESNE BELTZA、DJ SCRATCHY、LA PEGATINA、ITACA BAND等の海外のアーティストとも共演している。現在LOS TEQUILA COKESでギローを担当している他、RADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTS、REBEL FIESTA PARTYのレギュラーDJとしても活動中。

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